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【エブリイ DA17 / DA64】OverTech MAX40|40mmリフトアップブロックキット(2WD / 4WD共通)
撮影時の照明やディスプレイの関係で、商品画像と実際の色が異なって見える場合がございます。あらかじめご了承下さい。
40mmリフトアップブロックキット
保安基準上、構造変更を必要としない、40mmを最大上げ幅に設定したGIBSONリフトアップブロックキットなら、余計な目を気にすることなく、そのまま街乗りできます。
車検対応で、安心して足回りを軽快に見せ、オフロード感をアップさせます。
スプリング単体による車高アップではなく、前後のサスペンション部分取り付け部に、スペーサーブロックを組み込む方式のため、ノーマル同等のストローク量を保持したまま、クールなアゲ系スタイルに変身。
ゴツゴツとしたトレッドパターンのオフロード系タイヤを履かせるだけで、全く新しいエブリイに生まれ変わります。
2WD / 4WD共通 DA17 / DA64共通製造:日本製
■送料区分:A
- フロントアッパーソーサー
- リアスプリングアッパーソーサー
- リアショックストロークアップアダプター
- フロントキャンバー補正M10ボルト&ナット(上側)



- フロントアッパーマウントのボディ接合ボルトを叩いて抜きとります。その後、アッパーソーサーを被せて、付属ボルトで固定し、車体に戻します。
- リアスプリングの上にセットします(上下向きがあります)。穴が狭い方が下になります。バンプラバーはそのまま残しラバーなどは移植します。
- リアショックの延長に使いますが、上下は指定しませんので、付けやすい方でOKです(可能なら上の方が良いです)。
- フロントストラットの固定ボルトの上側を交換し、ローターのハブの段あたりにジャッキをかけて、キャンバーを起こす方向にテンションをかけてロックします。
※↑この作業でポジキャンがかなり改善します。
※フロントドライブシャフトは作業時は干渉します。
ステアリングを切ったりゆすったりして、干渉がないことを確認のうえ、実走テストを行い、その後、トー調整を行ってください。年式により車高が上がったことにより死角対策を求められますので、管轄の軽自動車検査協会にお問い合わせください。
専門店へのご相談は、ギブソン製品の取扱店・代理店をご利用ください。
送料について
送り先が「ご自宅宛」か「会社宛」「営業所・支店止め」かによって送料が異なります。
1配送先につき、送料別の商品を複数ご注文いただいた場合は、原則下記送料×個数分となりますが、同梱できる場合はなるべく大きなサイズの商品に同梱いたします。最適な送料に調整させていただくことがあります。その場合は、追って当方よりご案内いたします。
また、サイズの大きな商品はご自宅宛の送料が高いため、「会社宛」または「営業所・支店止め」をおすすめしています。
ホイールの4本セットは、送料無料でお届けいたします。



※上記送料は全て税込です。離島・沖縄・一部地域は送料着払いとなります。
製造日による見分け方(ハイエース・NV350)
車検証の"初度登録年月"の欄をご確認ください
ハイエース200系
ハイエースは2004年から20年近くフルモデルチェンジしていないため、細かな改良を重ねて「9型」まで進んでいます。
| 呼称 | 西暦 |
|---|---|
| 和暦 | |
| 1型 | 2004年8月頃〜 |
| 平成16年8月頃〜 | |
| 2型 | 2007年8月頃〜 |
| 平成19年8月頃〜 | |
| 3型前期 | 2010年8月頃〜 |
| 平成22年8月頃〜 | |
| 3型後期 | 2012年5月頃〜 |
| 平成24年5月頃〜 | |
| 4型 | 2013年12月頃〜 |
| 平成25年12月頃〜 | |
| 4型後期 または5型 |
2017年12月頃〜 |
| 平成29年12月頃〜 | |
| 6型 | 2020年5月頃〜 |
| 令和2年5月頃〜 | |
| 7型 | 2022年4月頃〜 |
| 令和4年4月頃〜 | |
| 8型 | 2024年10月頃〜 |
| 令和6年10月頃〜 | |
| 9型 | 2026年3月頃〜 |
| 令和8年3月頃〜 |
NV350系
NV350(キャラバン E26系)も、大きなマイナーチェンジを境に「前期・中期・後期(1型・2型・3型)」と区別されます。
| 呼称 | 西暦 |
|---|---|
| 和暦 | |
| 1型(前期) | 2012年6月頃〜 |
| 平成24年6月頃〜 | |
| 2型(中期) | 2017年7月頃〜 |
| 平成29年7月頃〜 | |
| 3型(後期) | 2021年10月頃〜 |
| 令和3年10月頃〜 |
ものづくりへのこだわり
わたしたちは、多くのカスタムエアロパーツを自社工場で製作生産し、品質にこだわったエアロパーツの商品開発に力を注いでいます。
我々ストークの合言葉は、『感謝』です。
カスタムエアロパーツは決して安いものではありませんが、購入して頂いたお客様に『ありがとう』『買って良かった』と言って頂ける様な物造りを信条に今後も商品開発に謹んで参ります。