




GIBSON
GIBSON ジャンプスターター 大容量 32000mAh
¥8,999
/
税込価格
撮影時の照明やディスプレイの関係で、商品画像と実際の色が異なって見える場合がございます。あらかじめご了承下さい。
- 【ジャンプスターターとは】バッテリーが弱くなってエンジンが掛からない「バッテリー上がり」を再起動させるのがジャンプスターター。 強力な32000mAhの容量と2000Aのピーク電流で、6.0L以下のガソリン車や4.0L以下のディーゼル車を問題なく始動可能です。 ロードサービスで最も利用者が多い車のトラブルの「バッテリー上がり」対策に車に積んでおくと心強いアイテムです。
- 【心強い日本国内企業の企画です】 日本国内での使用を想定して、PSEマーク認証取得しています。
- 【緊急時にも安心】 ジャンプスターターとしてだけでなく、LEDライトも搭載。照明、SOS信号、ストロボライトなど、4つのモードで様々な緊急状況に対応。暗闇での作業やアウトドアでの緊急照明に便利です。
- 【低温でも強力】 温度保護機能を備え、-30℃から65℃の幅広い温度で使用可能。厳しい冬の寒さや炎天下の暑さにも耐え、安定した性能を発揮します。また、QC3.0急速充電機能も搭載しており、通常の充電器よりも迅速に充電可能です。
- 【長期保証とアフターサービス】24ヶ月のメーカー保証付きで、万が一の不具合や故障にも迅速に対応します。保証の対象は購入者本人のみです。
- 【使いやすい操作】ジャンプスターターの操作は非常に簡単。バッテリーのプラス(+)とマイナス(-)にクランプを挟むだけで、車のセルを起動できます。初心者でも安心して使用できます。
- 【多機能】LEDライト機能に加えて、USB出力ポートも搭載。スマートフォンやタブレットなどの様々な機器の充電が可能です。
- 【幅広い使用範囲】自動車だけでなく、バイクやトラクター、モーターボートなどにも使用可能。大型車にも対応しています。
■送料区分:A
送料について
送り先が「ご自宅宛」か「会社宛」「営業所・支店止め」かによって送料が異なります。
1配送先につき、送料別の商品を複数ご注文いただいた場合は、原則下記送料×個数分となりますが、同梱できる場合はなるべく大きなサイズの商品に同梱いたします。最適な送料に調整させていただくことがあります。その場合は、追って当方よりご案内いたします。
また、サイズの大きな商品はご自宅宛の送料が高いため、「会社宛」または「営業所・支店止め」をおすすめしています。
ホイールの4本セットは、送料無料でお届けいたします。
ご自宅宛

会社宛/西濃運輸 営業所・支店止め

フロアパネル/ベッドキット

※上記送料は全て税込です。離島・沖縄・一部地域は送料着払いとなります。
製造日による見分け方(ハイエース・NV350)
車検証の"初度登録年月"の欄をご確認ください
ハイエース200系
ハイエースは2004年から20年近くフルモデルチェンジしていないため、細かな改良を重ねて「9型」まで進んでいます。
| 呼称 | 西暦 |
|---|---|
| 和暦 | |
| 1型 | 2004年8月頃〜 |
| 平成16年8月頃〜 | |
| 2型 | 2007年8月頃〜 |
| 平成19年8月頃〜 | |
| 3型前期 | 2010年8月頃〜 |
| 平成22年8月頃〜 | |
| 3型後期 | 2012年5月頃〜 |
| 平成24年5月頃〜 | |
| 4型 | 2013年12月頃〜 |
| 平成25年12月頃〜 | |
| 4型後期 または5型 |
2017年12月頃〜 |
| 平成29年12月頃〜 | |
| 6型 | 2020年5月頃〜 |
| 令和2年5月頃〜 | |
| 7型 | 2022年4月頃〜 |
| 令和4年4月頃〜 | |
| 8型 | 2024年10月頃〜 |
| 令和6年10月頃〜 | |
| 9型 | 2026年3月頃〜 |
| 令和8年3月頃〜 |
NV350系
NV350(キャラバン E26系)も、大きなマイナーチェンジを境に「前期・中期・後期(1型・2型・3型)」と区別されます。
| 呼称 | 西暦 |
|---|---|
| 和暦 | |
| 1型(前期) | 2012年6月頃〜 |
| 平成24年6月頃〜 | |
| 2型(中期) | 2017年7月頃〜 |
| 平成29年7月頃〜 | |
| 3型(後期) | 2021年10月頃〜 |
| 令和3年10月頃〜 |

ものづくりへのこだわり
わたしたちは、多くのカスタムエアロパーツを自社工場で製作生産し、品質にこだわったエアロパーツの商品開発に力を注いでいます。
我々ストークの合言葉は、『感謝』です。
カスタムエアロパーツは決して安いものではありませんが、購入して頂いたお客様に『ありがとう』『買って良かった』と言って頂ける様な物造りを信条に今後も商品開発に謹んで参ります。
